
株式会社アドテクニカは、災害初動意思決定支援プラットフォーム「安否コール」において、スマートウォッチ対応を支える独自技術「IoT Connect」の新CMを公開した。
2022年から提供してきたApple Watch・Wear OS対応。その価値を改めて伝える30秒CM動画コンテンツを公開。
安否コールは、2022年よりApple WatchおよびWear OS搭載スマートウォッチへの対応を開始している。近年、企業のBCP対策や災害対策において、ウェアラブルデバイスの活用が改めて注目されている。
一方で、スマートウォッチ対応が実際にどのような課題を解決するのかについては、まだ十分に認知されているとは言えない。そこで今回、安否コールが2022年から取り組んできたスマートウォッチ対応の価値をより分かりやすく伝えるため、新たな30秒CMを制作・公開した。
今回のCMでは、「スマートフォンが手元になくても回答できる」「さまざまな場面で通知を受け取れる」「災害時の初動対応を支える」という顧客体験を【買い物篇】と【ヨガ篇】の2種類のシーンでシンプルに表現した。
災害は、場所を選びません。だからこそ、安否確認もスマートフォンだけに依存しない仕組みが必要だ。同社は、災害時に必要な情報をより確かに届けることで、企業や組織の迅速な意思決定を支援したいと考えている。
CM動画:
https://www.anpi-system.net/cmmovie/smartwatch.html
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